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エルフ☆スペシャル

【PS3】

ドラゴンズクラウン

エルフの紹介ムービーが、来た!
さっそく、今回はいつになく大量の画像と一緒に進めていきます。
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麗しき銀髪のお姉さん、エルフ。長命という設定に、臣民は感服しておりますぞ
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リスと戯れるエルフ。これは立ち状態で放置すると見られるアクションかな?
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後ろからついてくる彼はエルフではない。卑しい生まれの(おい)盗賊である
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敵を貫通する一矢を射たところ。まとめて相手にする術にも長けている?
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コンボその1、飛び蹴り。結構な飛距離と速度で、真横にキック
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コンボその2、小さく弧を描いてキック。素早く後ろに飛びかかっているところ
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コンボその3、サマーソルト。着地後に、敵を上空に向けてかち上げ
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コンボその4、射ち下ろし。その3で叩き落された敵に向かって、矢を射る
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複数の火の玉を放っているところ。矢を失った場合の攻撃手段?
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巨大な火柱を発生させて、敵を一網打尽にしている。これは威力も高そう
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最後、アマゾンやドワーフと一緒に。この後イカちゃんと一戦起こしそうだ

こんな感じ。
動画から抜粋して用意したスクリーンショット以外にも、

▼縦に4本並んだ矢を同時射出
▼魔力(?)を宿した矢を放射状に射出
▼真上、上空に向けて矢を連続射出
▼スラインディングで強襲
▼小さい竜巻(風属性の魔法?)を発生

…などもしていますね。

こうして見ると、矢、キック、魔法の3種類の攻撃がメインになりそうです。
キックは攻撃の起点やつなぎとして、大いに活用できそうですし
意外にも、複数の魔法を使用できそうなので、ある程度派手になるかも。

それから、飛び上がった後で滞空するアクションが多い事にも気づきます。
ややトリッキーなアクションやコンボを活用して、
華麗に敵を制する攻撃をつなげる事ができたら、魅せるプレイもいけそう。

矢、そのものの発射速度も快適ですし、
期待通りの俊敏な行動、攻撃、アクションができそうで嬉しいです。

あと、矢には最大本数が決められているようですが、
動画内では最大で22本の矢を持ち歩いていますね。
井筒、などの形で本数上限の調整などを行えるようになるのかな?

私の中で懸念材料になっていた、声に関してですが
動画のナレーションは高音控えめ、落ち着きのあるトーンでいいですが
実際に動いているプレイ動画を観ると、そちらは高めかな…?

キンキンした声で、キャーキャーしてないだけマシだけど、
台詞はアクション時の掛け声くらいだろうから、
これくらいの塩梅が丁度良いのかなあ。ナレーションはすごく良いよ。

ロリとか貧乳とか言われてるけど、どちらも否定するよ。
とくにおっぱいに関しては、他2種族が魔物みたいな乳してるだけで
エルフの場合はむしろ、やや大き目くらいの感じだと思うんだけど。

おっぱいに関しては、ソーサレスさんの時に散々語ったので、ここまで…。

観るもの観たので、ウィザードやアマゾンはなんでもいいや(おい)。
今後公開されるであろう、2種族の紹介ムービーの中で
隅っこでエルフが活躍してないか、監視する仕事に戻ります。

とりあえず、エルフの雄姿をがっつし拝めたので最高の気分です。
7月の発売は、まだまだ先だなあ。

長いなあ…。
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by onihito | 2013-04-26 20:52 | Comments(0)

熟すと黒くなる

【SFC】

pokeFAMI DX BLACK EDITION

ウチのブログでは「ポケファミDX」で検索して訪れる方が多いのですが
該当の記事を書いたのは数か月前にも関わらず、
ここのところ、また妙にアクセスする方が多いような気がしていました。

過去記事→「ダブルエックス、起動!

で、互換機の記事を探すついでになんとなく調べてみたところ。
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pokeFAMI発売1周年、販売台数2万台突破記念、という触れ込みなんだって

4月末、互換性や液晶画面などの性能を向上させた、
新カラーの黒バージョンが発売される、という話だったみたい。

そりゃあ、改めてポケファミDXが注目されるのも頷けますな。

互換機という事で、元となるSFCカセットに搭載されている
チップの種類によっては、遊べないタイトルもいくつか出てくるのですが
ポケファミDX本体の性能を向上させる事で、カバー数が増えました。

他にも、初期のポケファミDXと比較すると、
画質、音質の向上、バッテリの容量を増すことで起動時間の延長、
といった部分にも手が加えられているので、注目です。

かくいう私も、Amazonで注文してしまいました。

ちなみに、互換機の場合、前述のポケファミDXに限らず、
「PocketBoy(ポケットボーイ)」や「SupaBoy(スパボーイ)」、
ポケファミDXの海外版「RetroDuoPortable(レトロデュオポータブル)」など
前期ロットと後期ロットでは、性能を向上させた改修版が多いです。

この中でも特に、スパボーイに関しては、
十字キーの操作性が見直されている、という事なので
前期ロットを持っている私も、ちょっと欲しくなったりします。

今回、黒版のポケファミDXを購入するので、見送りますけど…。
そうそう、この黒版ポケファミDXは
後期版を元にしたニューカラー版なので、性能向上版と同じものです。

そうでなければ、手元のポケファミDXだけで良かったんですけど。

どうせだったら、十字キーの形状やボタン配置を、
レトロデュオポータブルに準拠したものに変えてほしかったけど、
そこはそれ、本体の金型そのものは使い回しなんでしょうね。

実は、というか何というか、
6月発売予定の「ドンキーコングリターンズ3D」を遊ぶために
3DSLLを買うかどうか迷っていたんですけど。

今回、黒番ポケファミDXを選ぶので、そっちも見送ります。
正規の任天堂ハードが、互換機に負けるのかって感じですが。

SFC版「スーパードンキーコング」をポケファミDXで遊ぶから、いいや。

あと数日、予定通りに入荷、出荷されれば手元に届くので、
そしたらまた、こちらでも黒版ポケファミDXを紹介しようかなと思います。
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by onihito | 2013-04-25 08:56 | Comments(0)

中の人などいない

【アニメ】

翠星のガルガンティア
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1stファンブックと1stBDが手元に届きました。エイミー可愛いよエイミー

改めて1話、2話を観てみました。

世間では好評と不評が入り混じる1話Aパート、私は好きです。
Bパートからの流れとのギャップが激しいので、無理もないかも。
レドの上官が良い人で、なにより(?)。

エグい姿になって再登場、とか無いだろうか(ありそうだが)。
バイド化したりして。

大まかな世界観や設定を説明しながらの導入部、Aパートが終わると
安心の(?)Bパート、ガルガンティア船団の面々が登場しますな。
ここからの雰囲気とか話の流れとかは、すっごくいいんだよなあ。

今後、ガルガンティアと漂流者であるレドとの心の交流、というか
異世界と異星人とのコミュニケーションを描いていく、
ほのぼのアニメで進行、収束するのなら私の期待通りなんですけど。

冒頭に出てくる、科学の高い発展を遂げた人類とか、
敵対するウンタラカンタラがエイミー達の地球に襲来して、
星間戦争が始まったりすると、もう嫌な予感しかしないですな。

敵対するウンタラカンタラには固有名詞もついてるので、
このまま設定だけでフェードアウトする事もないんでしょうけど。

地球には、割とファンタジーな設定(緑色の光とか)があったり、
ほとんどの人類が知らない、未開の大地が存在するようなので
ユンボルじゃ対抗できないような異星人を相手にする技術があるかもだけど。

とりあえず、2話まではGJ!って感じです。
あと、女の子達が実にムチムチしていていいですね。

ファンブックにはスリーサイズなんかも載ってますが、
実に現実的な数字が並んでいて好感触ですよ(何がだ)。

ウエスト40台とか、完全にDTの発想ですからね(だから何がだ)。

【PS3】

ドラゴンズクラウン
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オーキド博士とサトシのママって、昼下がりの関係にあるんじゃないでしょうか(…)

割とどうでもよかったので(おい)、スルーしようとしていたドワーフですが
ここまでの流れを無視するわけにもいかないので、
仕方なく取り扱う事にします。読まなくてもいいです(やめなさい)。

予想通りというか、なんというか
やっぱりドワーフも機敏に動き回って、飛び回るキャラでした。
割と、海外のファンからは期待外れというイメージが強いみたいですね。

国内の声を聞いてみると、
重量系キャラはアマゾンに託されたのだ、みたいな声もありますが
うーん、正直アマゾンも似たようなもんだと思うんですよね。

で、そのドワーフなんですが主に投げ主体のスタイルになるのかな?
各アクションのアニメの中割りが少な過ぎて、
なんだか動きがパカパカしてるように見えるのは気のせいかな。

4人同時プレイのアクションゲームなので、
あまり余計な事に処理を持ってかれたら困るのも解りますけど。

パーティに一人はいて欲しい雰囲気キャラ(?)ですが、
掴んだり投げたりしてる間、対象の敵キャラに対する
当たり判定なんかが無視されるようになったら、ちょっと困るなあ。

私はエルフで遊ぶつもりなので、とくに。
「ドワーフさん、投げ自重して」みたいな流れになったら嫌だしなあ。

そのエルフですが、やっぱりキャラ紹介ムービーは最後かな?

全面的に期待している「ドラゴンズクラウン」ですが、
エルフの中の人に対して唯一杞憂や不安が募るのは皮肉だ。
あくまで個人的には、中の人の演技はド下手くそのレベルなんで…。

ベテラン揃いのキャスト陣の中で、何故彼女が起用されたのか…。
ファンの逆鱗に触れるのも怖いので、この辺にしておきます。

正直、逆鱗とかどうでもいいですけど(?)。

その辺りも含めて、前向きに期待します。
ボイスつきとは言っても、戦闘時の掛け声が基本だろうしね。
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by onihito | 2013-04-21 21:40 | Comments(0)

ドツボストライク

【アニメ】

翠星のガルガンティア
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ヒロインのエイミー。ちょっと口は悪いけど、元気いっぱいで可愛らしい少女

また面白そうな…というか、ツボをえぐるようなアニメが始まってますな。
「翠星のガルガンティア」、概要は公式サイトをご覧ください(手抜きか)。

ロボット×リス×快活な少女、と好きな要素がてんこもり。
ヒロインのエイミーのビジュアルも好みだし、声はイカちゃん!

ぴかぴかぴかりん!(?)

まだ序盤ですが、初回なだけあってかアニメは滑らかに動くし、
登場人物の役の割り当てとか、世界観とか各種設定とか、
話の盛り上げ方とか構成とか、ズキュンズキュンと来るものがある。

なんだけど、脚本担当がアノ人なんだよなあ。
たびたび、日記やツイッターで触れた事があるけど、
アノ人の作風とかスタンスとか、苦手なんだよなあ。

似たように危惧している方は、ちらほらといるみたいだけど。

一応、インタビューなんかでは
最初に大量に死んでるので、以後死人は出ないとか、
そうした旨の受け答えはしてるみたいんだけど。

世界破滅系の流れとか、せっかく元気な女の子が鬱になるとか、
設定伏線投げ出して、ちゃぶ台返して終わるとか、
誰かひとりが犠牲になってみんな幸福になりましたとか、ならなきゃいいけど。

なりそうなんですけど。

とりあえず、いまのところ好きな系統の作品なので注目してます。
ファーストファンブックとか、ファーストBDとか、
某オークションとかで入手したりとかしてみました。

鳴子ハナハルさんは好きだし、
前述の通り、I.G.のアニメは安心して観られるし、
イカちゃんボイスで走り回るエイミーも可愛いので今後を楽しみにしてます。

楽しみにしたいです。
よろしくお願いします(祈るように)。

女性キャラが、みんなムチムチしていて、いいね。
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by onihito | 2013-04-15 20:05 | Comments(0)

おっぱいは正義だと?

【PS3】

ドラゴンズクラウン

正しいか正しくないか、じゃない。
おっぱいは愛だろおおおっ!?

愛をください=おっぱいに顔をうずめたい、だろおおおっ!?(うるさい)
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自然とおっぱいに目線が行くのは、素直な反応だと思うんだが、どうよ?(…)

おっぱいお姉さんこと、ソーサレスさんの紹介ムービーが公開されました。

思ったよりもずっと、動き回ってるし魔法も多彩ですね。
ファイターの機動力よりももっと、意外でした。
魔法は氷系メインみたいだけど、勝手に炎を操る魔女を想像してました。

見るからに鈍重、というキャラはいないのかな?ドラゴンズクラウンには。
ドワーフのおっちゃん辺りがその役かもしれないけど、
あれこそガッツリガッシリ、走り回って振り回しそうなんだけど、どうかな。

ちょっと話がそれるんですけど、
数日前にアマゾンの声優さんが紹介ムービーを収録した旨を
ご自身のツイッターでつぶやいていたので、ソーサレスが来るとは…でした。

以前の日記で触れたように、
これまた勝手に、公式サイトのキャラ紹介の順繰りで
紹介ムービーも公開されると勘違いしてたので、びっくりです。

うーん、そうなるとエルフはいつ来るんだろう…。

ファイター→ソーサレスの順で来たから、
また女性キャラって事はないと思うし、あってもアマゾンだと思うし…。

最後か。
最後なんだろうか。

そのエルフちゃん、今回のムービー中では
0:45辺りで歩いてる御姿を拝むことができます。

またしても、誰得情報。

さらに誰得情報を述べさせていただくと、
ソーサレスさんが魔導書(?)を掲げて、帽子で顔が隠れてるポーズが好き。

あと、おっぱいがぶるんぶるん揺れてるけど、
玄人の私には(?)スリットからチラチラしてる太腿が気になります。

もっとツッこむと、おっぱいも好きですが
私は足フェチであり、重度の尻フェチでもあります(本当に誰得だ)。
丸くてプックリとした、すべすべな桃尻が好きです(誰も聞いてない)。

おっぱいはバランスだ、と前に触れましたが
CカップからDカップの間の、実用的な(?)おっぱいが最強じゃなイカ。
離れてたり、垂れてたりするとガッカリするでゲソ。

…ドラゴンズクラウンについてほとんど触れてないな。

おっぱいは、哲学なんだぜ。
うーん、おっぱい。

あ、前置きを忘れましたが、本日2度目の更新です(先に言え)。
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by onihito | 2013-04-12 18:47 | Comments(0)

変わるわよん

【Vita】

システムソフトウェア ver.2.10

Vita本体のシステムソフトウェアが更新されて、
アプリケーションをフォルダで管理できるようになりました。
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画面左下にあるものが、フォルダ作成したアイコン
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ひとつのフォルダに10個のアプリケーションを封入できます
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ご覧の通り、フォルダ名も任意で設定できるので見た目にも整理しやすいです
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いつの間にか、スパロボのアーカイブスも9本も出てました

待ちに待った、GJな新機能。
正直最初からつけておけと言いたかったですけど(おい)。

フォルダの作成、アプリケーションの出し入れ、中身の表示時など、
動作時の読み込みは一切なく、サクサクと操作できて快適です。
そもそも、Vitaはアプリケーションの終了時にも読み込みなんてないんですけど。

ホーム画面はページ数に限りがありましたし(たしか10ページかな)、
実際ダウンロードしたタイトルが増えるごとにカツカツになってましたが
黒本体も白本体も、2ページのみに整理できてすっきりしました。

これは良いものだ!

あとは、大容量のメモリーカードがそろそろ発売になっても良いような…。
実際、32GBだとすぐに使い切ってしまいます。
Vitaソフトをパッケージ版で買わないのなら、なおさら。

その場合、そろそろメモリーカードの価格自体も安くしてほしいけど。

【PS3】

魔女と百騎兵

何か月…じゃなくて1年以上経ってるか。
楽しみにしていた「魔女と百騎兵」の発売日が7月25日に決定しました。

…けど、この日は「ドラゴンズクラウン」の発売日でもあるんだよなあ。
一度に2本のゲームはどう考えても消化できないので、結局様子見か…。
どちらかが8月以降に延びてくれても、私としては一向に構わないんだけど。

本命は「ドラゴンズクラウン」ですけど、
こちらのタイトルも、主にシステム周りの続報を待つ事にします。

そうそう、いまさら「ガンダムブレイカー」体験版の、
セーブデータを製品版に引き継げる仕様が新たに発表されたんですけど
色々と上限が見えてしまった時点でデータを削除してしまったんですよね。

こういう大事な事は、もっと早く言えよ…。
もっとも、6月発売のゲームは他のを買うつもりだったのでアレだけども。
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by onihito | 2013-04-12 16:17 | Comments(0)

マッシヴ

【PS3】

ドラゴンズクラウン
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こうして見ると某海賊漫画の船大工って結構アリな体型なんじゃないかと錯覚する…

公式サイトにて「ファイター」のキャラクター紹介ムービーが公開されました。
改めてだけど「ナイト」じゃなくて「ファイター」なんだよね。
たしかに騎士よりも戦士の方が、野蛮さや泥臭さが感じられて、良いけど。

実際にゲーム画面で動いているファイターを観ると、
意外なくらいに動き回って、飛び回っていますね。

剣の振りおろしモーションとか見ると、攻撃範囲も広そうだ。
グルグル回ったり急降下で衝撃を飛ばしたり、
スキル依存のアクションなのかな?と見受けられる動作もありますね。

なんとなく、ネットプレイでは最も人気のキャラになるのかなと感じる。
私は迷わず、エルフ一択だけど。

そのエルフ、動画の0:43辺りで矢を射るアクションを見られますよ。
なんだそのマニアックな情報。
矢を飛ばした後のエフェクトとか、さすがにアニメーションが細かいですよ。

サイトトップのキャラの並び順を見るに、
エルフの紹介ムービーが挙げられるのは4番目なのかなあ。

どのキャラが挙がっても楽しみなんだけど、はやくエルフの詳細が観たい。

朧村正ほどの高速戦闘ではないけど、
画面上を快適に動き回って、派手なアクションで楽しめそう。
画面の左右だけじゃなくて、上方向にもスクロールされるんだねー。

あと、インターフェイス部分。
体力の表示を見ると、上限は999なのかな?

パラメータでゲームの難易度やキャラのスペックが決まるのではなく、
プレイヤの腕依存になるような調整がされてるといいなあ。
その中で、スキルや装備の組み合わせで、個々の個性が出せるといいなあ。

なので、HPの上限が999、というのは
(まだ予測の範囲内だけど)多過ぎず少な過ぎず、良い塩梅じゃないかな。

プレイヤキャラもそうだけど、
装備(見た目も変わるらしい)とか敵モンスターとか、
その辺りの情報も、次々と開示していってほしいです。

そうそう、ソーサレスに注目しているおっぱい星人のみなさんは、
画面上で揺れる乳を操作するのが嬉しいような恥ずかしいような(?)、
そんな葛藤を抱えているそうですよ。バカめ。

おっぱいはバランスですよ(何の話だ)。
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by onihito | 2013-04-06 08:16 | Comments(0)

鬼のおにごころ

【Vita】

討鬼伝
開発者通信 その1
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いつの間にか電池残量がこころもとないが、そんな事はいいんだ

現在、プレイステーションの公式サイト「プレコミュ」にて
先日配信された「討鬼伝 アクション体験版」プレイヤを対象に
改善要望案のアンケートが実施されていますが、私もがっつり送りました。

で、想像以上に早い反応で、
「討鬼伝」公式サイトにて回答が公開されていました。

もちろん、まだ正式に修正が決定した、という旨じゃないんだけど。

それから、公式サイトそのものの内容も更新されてますね。
6種ある武器の中から、まだ2種が未発表でしたが
「双刀」「槍」の情報が、新しく追加されていました。

…こんなに早く発表するなら、体験版に入れとけよっていう(おい)。
いや、単に雑誌社などとの連携とか、大人の事情があっての事だろうけど。

解ってるけど、ツッこみたくなる素早さだったもんでね(やめなさい)。

素早さ、といえば「ミタマ」も新たに、2人の情報が解禁されましたね。
私はやっぱり、俊敏に機敏に戦いたいので、
武器は「双刀」、ミタマは「迅」系統で戦いたいかなあ。

今回は、アンケート結果に対する回答を見ながら、
私の個人的なあれこれを、追記していこうかなと思います。

まず「気力ゲージ(スタミナ)」と「戦闘のスピード」などについて。

私は、前回の日記で「動作は軽め」という意味のコメントを書いた通り
そんなに、もっさり感とか鈍重さとかは感じていなかったんだけど
(モンハンはもっと遅いからな)、たしかにこうした声が大多数な印象でした。

というか、システム的に「ミタマ」や武器種との構成を考えると、
素に近い状態の体験版のプレイヤキャラだと、
ある程度はリスクを背負った行動じゃないと成り立たないと思ってたし。

ただ、スタッフからの回答にもあるように、
スタミナの制限がキツいというか、
消費に対する回復のバランスが悪すぎる、という面はあったけどね。

良く考えたら、私はゴッドイーターとかPSO2とか、
最近のソウルサクリファイスみたいな、高速戦闘のハント系知らないしな。
それらに慣れたプレイヤから見たら、もっさりに見えるのも当たり前か。

双刀+迅属性のミタマの組み合わせで、サクサクザクザク遊べたらいいな。

ヒット時のエフェクトや効果音について。
これに関しては、私もがっつりと書きました。

当たってんだか当たってないんだか、という話はこちらでも書きましたが、
本当、「刀で斬ってる感覚」ってのは大事にしてほしいよなあ。
志村けんのコントみたいに、大袈裟な効果音でもいいと思うんだよ。

他にも、ミタマの能力を発現した時にも、もっと反応が欲しいしね。

「戦ってる気持ちよさ」を演出するには
音とかヒットモーションとか、やっぱり大事にしてほしいです。

メニュー画面、インターフェイスなど、ゲーム全体の和の表現について。

これもね、恨みがましい中年のおばさんみたいに(おい)、
つらつら、ダラダラと、私も長文を書かせてもらってました。

先の「刀で斬ってる感覚」とも被ってきますけど、
体験版の画面構成とか、各種要素ってすっごく淡泊なんですよね。
これらはスタッフ間でも話し合われた部分らしいので、今後に期待です。

とにかく、音周り、画面構成、それから演出面で台無しにしてるからなあ。
後は、アクションゲームとしての快適さ、爽快感も追及してもらって、
製品版ではバシっとズバっと、進化した「討鬼伝」を見せてほしいですね。

アンケート自体は、今月末まで募集されているので、
今後集まる声次第で、アレとかソレとか、まだまだ改善されるかも?
一人一答の制限があるので、私は後は、待つ事しかできないけどね。

そうそう、「弓」に関しては…。

モンスターハンターシリーズみたいな使い勝手を期待しても仕方ないので、
今作の弓に関しては、とりあえずは諦めてます。諦めてるっていうか。

とりあえず、根本のシステムから変えないと、
私が望むような弓のアクションにはならないので、
そこで無いものねだりしても現実的じゃないよなあっていう。

その代わり、本日公開された「双刀」のコンセプトには
個人的にビンビンきてるので、こちらに注目していきます。
考えたら、モンスターハンターでも、私の初期武器は双剣だったなあ。

それから、迅属性のミタマ「服部半蔵」と、
モノノフ仲間(おそらく迅属性)の「速鳥」と、
男性忍者キャラが被ってるので、くのいちとか出てくるといいなあ。

「ミタマ」も、総勢200人近くになるという事なので、
今後女性キャラもたくさん出てくると思うんだけどねー。

歴史上、架空上の人物で、素早そうな女性ってどんなのがあるかなあ?
その辺りも、あれこれ妄想しつつ、新しい情報を待ちます…。
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by onihito | 2013-04-04 22:47 | Comments(0)

ずどぐま…

【PS3】

ドラゴンズドグマ ダークアリズン 体験版
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タイトル画面のアレンジ曲は唯一褒められるところ(おい)。B'zじゃないからね(やめて)

うーむ。
これはどうなんだろう。

数日前に配信されながらも、スルーしていたダークアリズン体験版ですが
気まぐれでキャラメイクをしたくなったのでDL、プレイしてみました。
でもちょっと微妙だったんだよなあ。

内容としては、プロローグからハイドラ戦までプレイできるようになっていて、
何よりも、ダークアリズンの特色である「日本語版ボイス」も
登場人物やポーンなどの台詞に対応されていて、楽しむことができます。

けども。

懸念していた「日本語による、ポーンの同じ台詞連呼」は
ばっちし現実のものとなってしまっていて、遊んでて萎える仕様になってます。

戦闘中は特に酷い。
ポーンが3人いたら、3人が同じ台詞を何度も何度も連呼してる。

前作のように、英語でペラペラと喋ってる分には流しやすいんですけど
日本語だと、言葉の意味まで一瞬で頭の中に入ってくるので
ただひたすらにうっとうしく、黙っててくれ…と思わず言いたくなる。

「COME!」指示で呼んだときには、
「すぐに行きます!」と叫びながらも、一歩も動かず微動だにしない始末。

3人全員が。

どこが従者やねん。
どこが従順やねん。

声を当ててる声優さん達はゲームや登場人物の雰囲気に合ってるだけに、
こうした「前作からまったく調整されていない粗雑な吹替え」には
正直言って、非常に残念であります。

また、体験版の中でもキャラメイクが可能なのですが、
髪型や色パターンが数種類増えている、という触れ込みなのに
(これは私が悪いんだけど)全然増えている感じがしないんだけど…。

元々、大半が実用性の無いパーツばかりだったので、
ちょこっと素材を増やしてもらっても、わかりにくいのかもしれん…。
かといって、全素材作り直すと前作からの引き継ぎができないしね。

モンスターハンターもそうだけど、
キャラメイク時のグラフィック素材は使い道ないのが多いよね。

その中でもボイスは本当に酷いと思う。

日本語版ボイスが実装された「ダークアリズン」ですが、
覚者(主人公)の声はまったく変わっていません(変わってないはず)。
前作を遊んだ方なら解ると思いますが、使えないパターンばかりです。

この体験版、前述の通りハイドラ戦までを通して遊べるんですが、
それぞれの声に関しては本当にすぐに飽きてしまうので、
新鮮味もそんなにありません…残念ですけど。

「ダークアリズン」の新要素は「黒呪島」での冒険がメインとなるので、
体験版ではほとんど、その内容を知ることはできないわけですが
うーん、前作も途中で投げてる私には、ちょっとキツいかもしれん…。

ポーンの場合、声もそうなんですけど
AIからみの頭の悪さも、修正してほしかったのですが
体験版を遊んだ限りでは、その辺りの変化は無さそうです。

「ダークアリズン」発表時に囁かれたように、
アペンドディスク的な内容ですね、完全に。

様子見かなー、これは。
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by onihito | 2013-04-04 15:28 | Comments(0)

鬼の宴

【Vita】

討鬼伝 アクション体験版

楽しみにしていた、討鬼伝の体験版を軽くプレイしました。
ゲームの概要はリンク先の公式サイトを観てもらうとして、
ここでは実際の画像を交えながら、ちょこちょこと触れていきます。
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タイトル画面。ω-Force開発という事で、すでに無双に通じる雰囲気を感じます
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キャラメイク画面。製品版ではさらに多岐に渡る作成ができるそうです
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画像を交えた、詳しい説明書のチュートリアル画面。操作は簡単です
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太刀、鎖鎌、手甲、弓の4種から武器を選択。製品版では全6種となります
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プレイ中に様々な補助をしてくれるミタマを選択。左さんのイラストが綺麗
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ミタマには個別に4種の補助能力が付加され、その効果もさまざまです(画面右下)
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体験版では3種のクエストで遊べます。3人の仲間も任意で連れていけます
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蜘蛛に似た姿の鬼、「ミフチ」の登場シーン。ボス格はみんなムービーがあるのかな
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画面奥からダバダバと走りこんでくるミフチ。なかなかしぶとくなってますね
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「鬼の目」発動。ボス格の各部位や、本体のダメージ(体力)を逐一確認できます

こんな感じ。

ロードは短め(朧村正ほどではないけど、ストレスなく遊べるレベル)、
キーレスポンスもよく、武器にもよりますが動作も軽快です。
ただ、ゴッドイーターシリーズほどの高速戦闘ではありません。

部位破壊がボス攻略や素材の獲得、難易度に対して大きく影響してきて
モンスターハンターほど、作業的になりがちではない印象。
ボスの動作や強さの変化と密接となっているのが、最も大きい要素かな?

体験版で実際にプレイできるのは4種類となっていますが、
それぞれに操作方法やプレイヤキャラの動き、素早さが異なるので
装備する武器によって、求められる腕も変わってきそうです。

太刀はイメージどおり、スタンダードかつ操作もしやすい汎用的な武器。
鎖鎌は近、中距離と使い分けができ、つなげ方にも工夫が必要でトリッキー。
手甲は、意外だったのですが動作が鈍重になるのが残念。連射要素あり。
弓は、オートメーションが働くので、狙いを定めるのもさほど苦労しません。

太刀や弓はモンスターハンターシリーズにも同名の武器が登場しますが、
操作方法もプレイ感触もずいぶんと違いがあるので、
こちらはこちらで、慣れていく必要がありそうです。

実は、先日にニコニコ生放送で放送されていた、
体験会の動画をリアルタイムで閲覧していたので
ある程度の内容は把握していましたが、実際に触った方が好感触でした。

モニタごしのカメラ映像で観るよりも、画面はずっと美麗ですし
微妙に感じたBGMも、実機にイヤホン装着で聴くと良い感じでした。

ただ、効果音が致命的にしょぼいんだよな…。
斬撃時、ヒット時が鈍い金属音(鉄の棒で殴ってる感じ)なので、
せっかくの和の雰囲気、刀による切れ味が感じられず、台無しなんですよね。

着弾時も(もっさりはしていないけど)当たってるのかいないのか、という。

プレコミュでは体験版プレイヤを対象にアンケートを募集していて、
それらの要望や不満は製品版へもフィードバックされるそうなので
さっそく、私も個人的な観点から、コメントを送ろうかなあと考えています。

実は、6月発売のタイトルの中では
「ガンダムブレイカー」「アトリエ新作」そして「討鬼伝」の中から
どれを買おうかなあ?と迷っていたのですが。

今回は「討鬼伝」を選ぼうかなあと。
同時期に複数のゲームを買っても、遊びきれないのが解ってるので。

どれも楽しみだったんだけどね。

「討鬼伝」、発売日までにどう仕上げてくるのか楽しみです。
もっと爽快感が増した、派手な内容になってもいいと思うんだよなー。

その辺りは、一緒に生放送を観ていた方達も同様だったようです。
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by onihito | 2013-04-02 14:48 | Comments(0)